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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 12:13:38 «edit»

Category:WIN4

京都11R きさらぎ賞(G3)の予想 

■京都11R きさらぎ賞 G3 芝1800 別定

サトノアーサーのシクラメン賞はそらもう凄かった。

直線ではあまりの手応えの良さに川田がキョロキョロしていたくらい。

そしてこの馬を絶対手放したくないからこその早めの復帰。

これまで何頭もG1馬になったことのある川田がそう考えているのだから
そりゃG1級の馬なんだろう。

例え、小生が川田や里見や池江が嫌いでも仕方がない(笑)

だって昨年もサトノダイヤモンド負けろと呪いのオーラを送ったもの。

皐月賞とダービーまではざまあみろと思ったものの有馬は返り討ち。

そう、嫌いだから買う。

ムチも入れずに
5馬身くらい離して圧勝すると
里見のおっさんが
ゆうとったけども
腹立つけども
多分ホンマに勝つんやろなあ。

◎サトノアーサー

ダンビュライトやプラチナヴォイスにタガノアシュラと穴を考えてみたけども
どうにも勝つまでのイメージは出てこなかった。
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Posted on 12:25:19 «edit»

Category:WIN4

京都11R きさらぎ賞(G3)の予想 

■京都11R きさらぎ賞(G3) 芝1800 定量
基本的には京都芝1800なら3番人気以内を買っていれば1着馬は当たる。

まずデビュー戦での直接対決でサトノダイヤモンドとロイカバードの着差は2馬身半。

展開云々の誤差も少なかったことから再現率はかなり高いと思われる。

確かに直線でロイカバードが多少手間取ったが、
前が開いた後も逆転どうこうの脚色ではなかった。

それにまあ京都の芝でディープならほぼ間違いない条件。

騎手にしてもデムルメ豊の三つ巴は仕方がない。

超スローの上がりだけの勝負ならレプランシュの切れは面白いが、
この馬が勝ったシクラメン賞でタイム差なしの接戦をしたのがフロムマイハート。

そのフロムマイハートがまったく歯が立たなかったのが500万下でのサトノ。

タイム差なしどころか0.9差の完敗である。

改めてレース映像を見てみたが楽勝以外の何物でもない。

ディープ産駒でもレプランシュは1枚2枚下がる。

枠に関してはフルゲートでもなく少頭数の9番ならむしろ紛れがない好枠。

多少外を回しても伸び伸びと走らせた方が不利も受けなくていい。

逆に3番の豊ロイカバードは可能な限りインベタを通ってロスを押さえての一発逆転狙いが勝機。

まあそれでも逆転の目は薄い。

クリストフが豊を意識してお互いの仕掛けがワンテンポツーテンポ遅れるようなら
最初からマイペースで走れるロワアブソリューの方が打倒サトノの期待はある。

競馬における波乱のトリガーはやはり逃げ馬から。

ただの逃げ馬でもなく時計も内容もそれなりに優秀だった。

ゴール前で手応えに余裕があったし、2馬身半差の完勝した2着馬ミッキーロケットは、
次走の梅花賞でアドマイヤダイオウに同じく2馬身半差の2着。

そのレースの3着ダノンシャルマンは0.9差で2走前はレプランシュに0.1差。

馬場の違いはあれど、そういう意味でもレプランシュよりは評価が可能。

問題は父がゼンノロブロイであって京都のディープ産駒相手には少々無理があるかもというところ。

血統的にはキンカメ×ムードのノガロは応援したい馬だが頭はさすがにない。

◎ロワアブソリュー
○サトノダイヤモンド
▲ロイカバード
△レプランシュ
△ノガロ
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Posted on 12:06:45 «edit»

Category:WIN4

京都11R きさらぎ賞(G3)の予想 

■京都11R きさらぎ賞(G3) 芝1800 定量
関東の牝馬できさらぎ賞に挑戦というのが記憶にない。

ルージュバックがあっさり勝ったりすると
この世代も昨年同様に牝馬が強い世代になりそうな雰囲気。

と見せ掛けて実はレガッタこそが最強でしたというオチまである。

まあ色んな可能性に期待するのはクラシックを前にして楽しい。

そう、あくまで楽しいのである。
いいないいな人間っていいなやあんなこといいなできたらいいなである。

残念ながら夢や希望よりも失望や絶望と仲良くなってしまった大人には、
無難にポルトドートウィユで収まってくれた方がしっくりくる。

それでもこの馬にだって夢も希望もある。

そもそもサンデーRの期待馬は【リアル名馬の墓場】である祐一が、
おもちゃにして芽を摘むのがこれまでの流れ。

それが薄々感じているように祐一が社台から干され始めたとしたら
ポルトフィーノの仔に豊さんが乗るという
一昔前ならごくごく当たり前のことすら随分と心強く感じられる。

これだけでも小生からしたら本命にする理由として十分。

◎ポルトドートウィユ
○ルージュバック
▲レガッタ
△アッシュゴールド
△ネオスターダム
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