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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:43:16 «edit»

Category:WIN3

新潟11R アイビスSD(G3)の予想 

■新潟11R アイビスSD G3 芝1000

開幕週だけに内外については必要以上に考慮しない。

土曜新潟9R3歳上500万の閃光特別で54.9の勝ち時計。

フィドゥーシアは韋駄天Sを54.3で勝利。

また、千直は昨年2016のルミエールオータムダッシュで
ラインスピリットが計時した時計は54.9。

これに2歳未勝利でレコードを掲示したレジーナフォルテは55.0。

ただこちらは2歳の未勝利であって価値がある。

現在4年連続1人気馬が勝利しており、今年もフィドゥーシアは最右翼だが、
負かす可能性があるなら51.0キロで走れるレジーナ。

ネロは58.0がどう考えても厳しい。

頑張って入着があったとしても頭での怖さは感じない。

プレイズエターナルは適性を感じた馬だったが前走が案外。

出遅れだけが敗因でもなくテンのスピードが足りていない。

一雨来たら面白そうだったが・・・。

アクティブミノルは大外枠で幸運も中京の1200とは別のレース。

◎フィドゥーシア
〇レジーナフォルテ
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タグ: アイビスサマーダッシュ 
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Posted on 11:51:13 «edit»

Category:WIN5

新潟11R アイビスSD(G3)の予想 

■新潟11R アイビスSD(G3) 芝1000 定量
来そうな穴馬ほど来ないものはない。

穴だと思って狙ってみるとそれ以上の穴馬にやられたり、
混戦で荒れそうだと手広く流したときに限って
人気サイドで決着したりはよくあること。

連覇はない。
カノヤザクラは連覇したじゃないか。

でもあの馬はG2勝ちもあれば2着もあった。
スプリンターズSでさえ3着している。
そして何よりも4歳、5歳での連覇。

8歳のセイコーライコウをそこまで過大評価は出来そうにない。

勿論敬意は表するが、頭はない気がする。
あくまで連下候補までならばそこはWIN5ならばっさり消す一手。

一応過去の傾向からはCBC賞組と函館SS組が勝ち馬候補。

★CBC賞
取消⇒ベルカント
11着⇒フレイムヘイロー
17着⇒マコトナワラタナ

★函館SS
2着⇒アースソニック
3着⇒レンイングランド
4着⇒セイコーライコウ

人気どころでベルカントは何とか取消ではあるが、一応CBC賞組(強引

結局はベルカント、アースソニック、レンイングランド、セイコーライコウ。

ゴ三浦師匠のサフィロスなんかは典型的な来そうで来ない穴馬。
リトルゲルダにしろ好調時でも勝てなかったのだから
復調途上で鞍上に絶不調の大知では食指も動かない。

で、なんか忘れてませんか?
あ、そうそう先週見ていてイライラするような糞騎乗をかました人。

これまた中途半端な人気になっているようだが、
ヘニーハウンドは高速馬場でこそ好走する馬。

この馬に驚かされたのは2012の鞍馬S。
どう考えてもエーシンリジルが勝つ展開を32.2で切り裂いたのは驚愕した。

そして2014でもオパールSで33.0を駆使して1.06.7で勝ち。
時計勝負が歓迎で切れ味は韋駄天Sでも31.9なんて使ってしまった。

しかもこのレースは出遅れ気味のスタートから仕掛けももたついての0.2差4着。
敗因は千直に慣れていない川島の騎乗ミスだった。

確かに戸崎は巧いとは思わないが少なくとも川島よりは巧い。

次走使わなかったのは間隔を開けた方が好走する馬だからである。

◎ヘニーハウンド
○ベルカント
▲セイコーライコウ
△アースソニック
△レンイングランド
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Posted on 11:15:49 «edit»

Category:WIN5

新潟11R アイビスSD(G3)の予想 

■新潟11R アイビスSD(G3) 芝1000 定量
まずは韋駄天Sのレース映像から


不利とされる3番枠からの発走だったが、
難なく先団に取り付くと先生はひたすら外の動向を窺う。

もうこっち見んなと言いたいくらいやたらと見ている。
そしてフォーエバーマークが相手と決めたら馬体を合わせて楽に抜け出した。

特に追ったところもなく見た目以上の楽勝。
ハンデがセイコー55キロに対しフォーエバーが55.5と
0.5キロもらった格好となったがこれはハンデ以前の差。

次に両馬が対戦したのが函館SS(G3)。


このときはセイコーが56キロで4着、
フォーエバーが55キロで5着。

韋駄天Sでは0.5もらったが函館SSでは1キロあげても勝った。
この2頭の勝負付けは決したと言っても差支えがなさそう。

今見直してみてもスマートオリオンとストレイトガールが
揃って内で詰まってレースをしていない珍しい内容。

とはいえ勝ったガルボは出遅れて58キロから鮮やかな抜け出し。
スマートやストレイトがまともでも勝てた可能性もある。

で、改めて今年のメンバーを見渡しても
頭までありそうな馬は他にいない。

セイコーがいなければフォーエバーが断然人気しそうな顔触れ。

昨年の同レースはハクサンムーンが快勝して、
フォーエバーが2着、3馬身半離されてリトルゲルダが3着。

リトルは今年も参戦するが順調さを欠いて昨年以上は期待しづらい。

やはり相手はバーデンC組だろうか。

マヤノリュウジンのあっと驚く大外差し切りがあったのは
まだまだ記憶に新しいところ。

スピード勝負で有力なのは小倉をレコード近く走れる2頭。
バーバラとアンバルブライベン。

懸念材料となるならバーバラが53キロから54キロと1キロ増。
アンバルブライベンは52キロから54キロと2キロ増。

ただでさえ差されたのだから1キロ損するアンバルの逆転の目は薄い。

韋駄天Sを取り消して結局のところ、千直未経験となったが、
裏返せば未経験ゆえの未知の魅力もある。

少なくともバーデンCで3,5着のアンバルやフクノが、
2着の上に評価されるようならバーバラの評価は不当に低い。

むしろ一度使って上積みすら見込めるのに美味しい。
序列がはっきりした人気馬ならこちらの方が怖い。

セイコーとフォーエバーは不利な内枠になってしまったが、
幸い今回は開幕週でもあり、必要以上に減点材料ともなるまい。

◎セイコーライコウ
○バーバラ
▲フォーエバーマーク
△アースソニック
△アンバルブライベン

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