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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 12:07:36 «edit»

Category:WIN4

東京11R アルゼンチン共和国杯(G2)の予想 

■東京11R アルゼンチン共和国杯 G2 芝2500 ハンデ
メインレースともなればとにかくミルコを買っておけば何とかなる雰囲気。

それと東京の芝は問題がないクリストフ。

G1でもないなら冷静に乗れるだろう。

データの推奨は過去10年でも3人気以内。

春からの直行と58キロ以上は未勝利。

4歳。

これだけでモンドインテロしか残らないという(笑)

昨年はゴールドアクターがこのレースを勝ってG1馬になったものの、
今年のメンバーで出涸らしでない馬は上位人気に集中。

モンドインテロ、アルバート、ヴォルシェーブ、シュヴァルグラン。

まあ人気するのも当然だし必然。

ヴォルシェーブやシュヴァルグランとの比較でアルバートに食指が動くものの、
鞍上が戸崎というのは嫌な予感しかしないんだよなあ。

G1じゃないからまあありかもしれないけれど。

前売りでは異常人気で話題になったムスカテールだが、
最初から穴で狙うつもりだった。

◎モンドインテロ
〇アルバート
▲シュヴァルグラン
△ヴォルシェーブ
△ムスカテール
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Posted on 12:11:21 «edit»

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東京11R アルゼンチン共和国杯の予想 

■東京11R アルゼンチン共和国杯 G2 芝2500 ハンデ
ここは心情的にも父スクリーンヒーロー同様に続いて欲しいゴールドアクター。
前走はトップハンデ57.5にもかかわらず上がり最速の33.4で楽勝。

菊3着の実績馬でハンデも56キロなら飛びつかない理由はない。

が、小生のアテにならない経験値と直感ではプロモントーリオで勝てると結論。

昨年54キロで目黒記念を3着だがゴ三浦騎乗なら二重のハンデ戦。
今年はクリスチャンで55キロなら勝算は十分。

さすがに1年4か月ぶりのレースを鉄砲で勝った反動は気になるが、
この馬はもともと期待が大きかった馬だけに楽観したい。

隼人も前走はともかく今回のような重賞となると一気に不安な騎手。

◎プロモントーリオ
○ゴールドアクター
▲ヒラボクディープ
△ロンギングダンサー
△メイショウカドマツ
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Posted on 12:23:35 «edit»

Category:WIN4

東京11R アルゼンチン共和国杯(G2)の予想 

■東京11R アルゼンチン共和国杯(G2) 芝2500 ハンデ
過去10年で8頭が3人気以内の優勝。
WIN5的な予想でもこんなハンデG2で確実な予想を目指すより、
素直に上位人気3頭を選んで8割の勝率を取る方が賢明。

昨年ではアスカクリチャンをしっかり狙った自負はあるが、
今年のメンバーにはそこまで人気の盲点となりそうな馬はいない。

ただ何となく7人気以内の馬で決着しそうな雰囲気だけがある。

アスカクリチャン7人気、ミヤビランベリ11人気にしても
G3の勝ち鞍はあった訳で、馬鹿にされすぎたのが人気薄となった理由。

では本題。
個人的に条件としては減点材料が最も少ないフェイムゲーム。
バランスオブゲームを応援していた人間には馴染みの馬だ。

勝ち味に遅い宏司が乗るのが懸念材料。
ただでさえ先週の天皇賞なんか間違えて勝ったものだから
平場で用済み、メインは軽視でいい騎手だけに困る。

ただ、東京コースではときにG1級なのが無視出来ないところ。

◎はフェイムゲームに落ち着いた。
ダイヤモンドSは最後方ポツンから楽にまくって快勝。
一度使って東京なら前進可能。

ホッコーブレーヴは賞金的に稼いでおかないとJCに出られない。
にもかかわらずの休み明け出の挑戦をどう受け取るか。

確かに中間の気配は悪くないのだが・・・。
この馬自身も鉄砲の方が走るし春は別馬のような確変ぶり。

だがしかし、重賞も未勝利なら東京芝2400-2500でも結構負けている。
さらには宝塚から直行の馬で勝ち馬はなし。

スーパームーンは能力的にはホッコーブレーヴと似ていた馬。
昨年のオクトーバーSではワンツー決着。

好相性の札幌記念とアイルランドTに出走も悪くない。
まあこの馬も重賞未勝利だけれども・・・。

逆にクリールカイザーなんかは危険な人気馬に思える。
そもそも吉田豊は人気じゃ買えない騎手。

札幌でも思っていた以上にだらしがなかった。
これならまだマイネルメダリストの目黒記念勝ちを評価。

デスペラードは58キロも好走例がなく東京も苦手。

◎フェイムゲーム
○ホッコーブレーヴ
▲スーパームーン
△マイネルメダリスト
△ラブリーデイ
△モビール
△リキサンステルス
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