Admin * New entry * Up load * All archives 

WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

07«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09
このページの記事一覧
     n e x t »

【無料で手に入る】

【お知らせ】

【PR】

【RSS】

【無料で手に入る】

つぶやき



Posted on 12:00:45 «edit»

Category:WIN3

中山11R カペラS(G3)の予想 

■中山11R カペラS(G3) ダ1200 別定
過去のデータから1番人気が未勝利なのと、
それでも大荒れまではせずに2-6人気で収まっているレース。

荒れる中山ダ1200条件だけについ警戒してしまうが、
網を広げた割に対して荒れずに拍子抜けのケースも多い。

この条件で穴を狙っていいのは1000万までなのが実は隠れ要素。

1000万になった途端に二桁連発するからタチが悪い。

当記事を入稿の段階で1番人気はどうやらコーリンベリーに落ち着きそう。

1コーリンベリー   3.5
2ノボバカラ     5.6
3ニシケンモノノフ  5.8
4タールタン     7.1 ×
5エイシンブルズアイ 7.8 ×
6キタサンミカヅキ  11.7
7ダノングッド    17.6

ダートの宏司は買ってはいけないというWIN5の鉄則があるため、
来ても2着までのタールタンは消す。

追い切りの動きは申し分なかったため、
非常に悩みどころではあるが脩がウンコ過ぎるのでエイシンも消し。

これで綺麗に上位人気5頭で収まる計算。

過去の人気馬と違い、ローカルとはいえG1勝ちのコーリンベリーは
そろそろ1番人気が来ても対応できるように押さえたい。

小生が個人的に弘平を応援しているというのは否定しない(笑)

立て直したミッキーアイルを美味しいところだけ浜中に取られたり可哀想。

データの推奨は中山ダ1200の神と言える存在のノリから。

◎ニシケンモノノフ
〇コーリンベリー
▲ノボバカラ
△キタサンミカヅキ
△ダノングッド
関連記事

タグ: カペラステークス 
tb: (0)     com: (0)

go page top

Posted on 23:34:20 «edit»

Category:WIN3

中山11R カペラSの予想 

■中山11R カペラS G3 ダ1200 定量
資金に余裕さえあれば迷わず総流ししたいレース。
こんなのを予想なんかしても脳みそ疲れるだけになりそう。

エイシンヴァラーは人気しそうだが、
所詮は1600万を勝ったばかりの昇級戦どころかここは重賞。

父サウスヴィグラスなら距離短縮が悪い訳がない。
とはいえ先週プレシャスルージュで笑うしかないような
糞騎乗をかましてくれた石川君がまた内の4番枠。

レースは流れそうだが中山ダ1200は腕が必要。

サウンドガガにしてもダートで基本用無しの柴山君。

騎手だけでもこの2頭は消したい部類。

霜月ステークスで大波乱の原因となった戦犯が多数出走。

レースを壊したエーシントップ、被害馬カジキ、
関係ないカーティスバローズにデルマヌラリヒョン。

キクノストームはマルカに完敗しているだけに逆転のイメージが。
ただ、今回はダ1200得意の内田の分だけ期待。

うーん、、、今回もシゲルカガにサウンドガガもいれば、
エーシントップにカジキもいるんだから普通は流れる?

でもなあいつもどうぞどうぞって折り合い病だからなあ。

二匹目のドジョウがいるかもってことであえての津村で(笑)
津村好きなの完全にバレてしまう。

◎トキノゲンジ
○キクノストーム
▲アドマイヤサガス
△マルカフリート
△キョウエイアシュラ
関連記事

タグ: カペラステークス 
tb: (0)     com: (0)

go page top

Posted on 12:19:10 «edit»

Category:WIN3

中山11R カペラS(G3)の予想 

■中山11R カペラS(G3) ダ1200 定量
色々とデータを漁ってみたが、
サトノプリンシパル◎に数字の裏づけも取れた。

1600mのオアシスSを3F33.9で飛ばして逃げておきながらも
ベストウォーリアと0.2差。

そりゃ前走の大楽勝にも納得。
とはいえ激流の1200だったら話は別だろうと当然考える。

調べてみると中山ダ1200のワンツーの最速時計を見てみても、
オルフェーヴルCのサウンドガガの3F34.7と
ジャニアリーSのスノードラゴンの3F34.0。

いずれも大したことがないどころか、
サトノが1400の前走で計時した6Fラップすら稍重とはいえ1.09.3。

サウンドの1.10.4とスノーの1.10.6を優に1秒上回る。

数字がすべてではないのは十分承知もこれじゃ相手にならない。

見れば見るほどサトノプリンシパルの前走が優秀だったとわかる。
問題は中山コースくらいだが、3歳時に伏竜Sで好走実績がある。

そのときは勝ったコパノリッキーに0.1差、インカンテーションには先着。

当初はこれらの馬達と互角に期待されていた馬だが、
気性的なモロさがネックとなって中距離では壁にぶつかってしまった。

前走の1400でさえ口を割って走る前向きさが本来の姿だろう。
矢作厩舎のダート実績はデータ的にも申し分がない。

今年リーディングをひた走りながら重賞未勝利なのも気にしている厩舎サイド。
ここは明らかに勝負してきていると見る。

サトノ鉄板で残りは中山ダ1200実績あるサウンドガガ、ノーザンリバー。
府中で実績あるタールタン。

まだまだ見限れないシルクフォーチュン。

◎サトノプリンシパル
○サウンドガガ
▲ノーザンリバー
△タールタン
△タイセイファントム
関連記事

タグ: カペラステークス 
tb: (0)     com: (0)

go page top

カスタム検索
稼げるよ!JP AdMedia はこちらから
キャッシングローン
アクセスランキング