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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:26:07 «edit»

Category:WIN5

京都11R シンザン記念(G3)の予想 

■京都11R シンザン記念 G3 芝1600

この条件の推奨騎手は浜中、ルメ、川田。

だったのだが、恐ろしいことにこの3人が大外から並んだ。

13浜中14川田15ルメ。。。

さすがにこれは厳しいためバッサリ行くことにする。

真ん中より内でこの中の誰かが入っていれば狙い目だったのだが。

京都金杯でもあからさまだったように真ん中より内の枠を買いたい。

それ以前に池江厩舎の2頭が外国人騎手で出走するのだから決まり。

でも池江とミルコの組み合わせって少し違和感があるんだけどなあ。

なんか代表的なコンビっていたっけか?

騎手の格付でミルコが上だから厩舎の評価はアルアインよりペルシアンナイト。

まあペルシアンに前走シュミノーが乗って結果を出したのもあるけどね。

この2頭は個人的に気になっているのが父馬。

軽さが売りのディープの子供にしてはアルアインは重厚な感じで
逆に重いはずのハービンジャーの仔のペルシアンが優等生。

ホントは父馬逆じゃないの?(笑)

馬主がG1レーシングとサンデーレーシングと考えれば
サンデーのアルアインに食指。

いずれにしてもWIN5だからこの2頭だけ買おうかなと。

トラストは追い切りの動きが超抜。

とはいえ社台とラフィアンの壁は大きい。

血統的にはダッシャーゴーゴーの下ブレイヴバローズ。

ミッキーアイルの下タイセイスターリーなんかは注目したい。

◎アルアイン
〇ペルシアンナイト
▲ブレイヴバローズ
△トラスト
△マイスタイル
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タグ: シンザン記念 
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Posted on 11:59:34 «edit»

Category:WIN5

京都11R シンザン記念(G3)の予想 

■京都11R シンザン記念(G3) 芝1600 定量

過去の傾向からして4人気までが対象。

1,2番人気でも6勝だから
ピースマインド、アストラエンブレム、ジュエラーは信頼度が高い。

特にピースは朝日杯リオンディーズの勝利を裏付ける為に役に立った馬。

むしろこの馬の強さがあってこそリオンを評価できた背景。

そしてリオンが勝ってこの馬の評価も相対的に上がる相乗効果。

リオンが2000mから1600mに短縮して勝ったように問題なし。
個人的な理論でも距離短縮は相手弱化で効果有だ。

ただ、問題にせざるを得ないのは康太。

正直、康太には勿体無い馬かもしれない。
康太がG1級の騎手じゃないから。

脚をすくわれるならこの辺。

突き抜ける魅力はなけれども安定度と信頼性の高さではアストラエンブレム。

能力は優に重賞級が確約されている。

阪神JFのメジャーエンブレムと同じ乗り方でいいよクリストフは。
エンブレム繋がりだね。

豊ちゃんのラルクはあえて牡馬相手のここを使ってきたけども
新馬戦だけのインパクトは物足りない。

前残りの京都で逃げ勝っても本物とは言えない。

まだ後方から突き抜けたジュエラーの方が上。

ショウナンアヴィドは大外が痛い。
逃げてこその馬というのが前走で分かったが、
相手関係的に楽をさせてくれなさそうなメンバー。

直後を大名マークで遊ばれる可能性が高い。

◎ピースマインド
○アストラエンブレム
▲ジュエラー
△ラルク
△レオナルド
△レインボーライン
△ショウナンアヴィド
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Posted on 11:46:37 «edit»

Category:WIN5

京都11R シンザン記念(G3)の予想 

■京都11R シンザン記念(G3) 芝1600 定量

シンザン記念(G3)過去10年の結果
2014 ミッキーアイル  (1)
2013 エーシントップ  (1)
2012 ジェンティルドンナ(2)
2011 レッドデイヴィス (7)
2010 ガルボ      (4)
2009 アントニオバローズ(2)
2008 ドリームシグナル (1)
2007 アドマイヤオーラ (3)
2006 ゴウゴウキリシマ (8)
2005 ペールギュント  (1)

人気分布は以下。

1人気 4勝
2人気 2勝
3人気 1勝
4人気 1勝
----------
7人気 1勝
8人気 1勝

レッドディヴィスとゴウゴウキリシマは
かなり異例なケースと考えれば4人気以内で8勝。

2004 グレイトジャーニー(1)
2003 サイレントディール(1)
2002 タニノギムレット (1)
2001 ダービーレグノ  (14)
2000 ダイタクリーヴァ (1)
1999 フサイチエアデール(2)
1998 ダンツシリウス  (5)
1997 シーキングザパール(1)
1996 ゼネラリスト   (1)
1995 メイショウテゾロ (2)

1人気 6勝
2人気 2勝
----------
5人気 1勝
14人気 1勝

さらに10年遡ってみるとこちらは1,2人気で8勝。

1994 ナムラコクオー  (1)
1993 アンバーライオン (4)
1992 マヤノペトリュース(1)
1991 ミルフォードスルー(2)
1990 ニチドウサンダー (3)
1989 ファンドリポポ  (10)
1988 ラガーブラック  (2)
1987 ヤマニンアーデン (1)
1986 フレッシュボイス (2)
1985 ライフタテヤマ  (1)

1人気 4勝
2人気 3勝
3人気 1勝
4人気 1勝
----------
10人気 1勝

さらにさらに10年遡ってみるとこちらは4人気以内で9勝。

30年まとめると
1人気 14勝
2人気 7勝
3人気 2勝
4人気 2勝
----------
5人気 1勝
7人気 1勝
8人気 1勝
10人気 1勝
14人気 1勝

4人気以内で25勝だから勝率にして.833

必死過ぎるほどデータを拾ってみたが、
やはり4人気以内を買っておけば8割方勝ち馬は拾えそう。

ここまではWIN5で最後まできたときの期待値であって予想はこれから。

東スポ杯2歳Sは何度も見直してみたがおかしなレースでもあった。
先週見せ場もなかったグリュイエールは何の印象もない完敗。

だからこそ危険な人気馬として消すことができた。

対して東スポ杯で勿体無いなと真っ先に目に付いたのが、
豊のグァンチャーレの脚の余しっぷり。

出遅れ気味のスタートからインで我慢して何とか前が開けばと
最後まで我慢したものの、結局開かずに終わってしまっての7着。

しかも直線途中では手綱を引くまでの不利。
さらに後方にいたサトノクラウンはグァンチャーレよりも
まだ外に持って行ったがこちらは運よく前が開いての勝利。

京都に替わっての期待はいやがうえにも上がろうもの。

ダッシングブレイズはクリスチャンの分だけ期待値は上がるが、
敗れた相手はナヴィオンに負けたブリクスト。

騎手の巧拙でよくて互角までか。
かといってナヴィオンも追いきりが冴えなかった上に大外で祐一。

気持ちが悪いそうなのは昨秋のトレンドだった唯一のディープ産駒。
須貝厩舎が川田を乗せて強気な重賞挑戦。

このメンバーなら何が勝っても正直驚けない。

◎グァンチャーレ
○ダッシングブレイズ
▲クイーンズターフ
△ナヴィオン
△ロードフェリーチェ
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