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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:23:30 «edit»

Category:WIN5

中山11R セントライト記念(G2)の予想 

■中山11R セントライト記念(G2) 芝2200
土曜の中山を見ていて感じたのは馬場の重さ。
やはり外差しは届かない印象。

時計もなんか遅くて・・・。

とはいえ上り33秒台が全く出ていないわけではない。

速い時計で出る訳ではなくスロー条件でこそ。

高速時計で且つ上りも速い八百長馬場ではないらしい。

となると後は騎手任せの展開頼み。

そんなのはもう馬券を買う側からしたらわからない。

わかっているのはディーマジェスティの追い切りに
蛯名が直々に駆け付けて素軽い走りで仕上がりの良さが分かったこと。

八分だろうが休み明けだろうが負けてはいけない相手関係。
皐月賞馬でダービー1番人気馬なのだから。

この馬のスケールはイスラボニータ程度ではない。

多少くらいで遅れてもまくって上がればお釣りがくる。

ゼーヴィントなんかは全く問題にならない相手。

ダービーですら用がない青葉賞勝ち馬どころか、
青葉賞で完敗してきた組なんかは無視していい。

青葉賞よりさらに低レベルのプリンシパルSで3着のゼーヴィント。

空き巣のラジニケの重賞なんてのは論外。

そんなのはロックドゥカンブくらいのスケールでこそ用がある。
※ソングオブウインドには触れない。

何かの間違いがもしあるなら前に行けるマウントロブソンのみ。

東京の未勝利戦でクビ差の接戦だけに中山でスローになれば、
ワンテンポ早く仕掛けるともしかしたらもあるかもしれない。

共同通信で好走したメートルダールについては
後ろから行く馬がディーマジェスティに先着は不可能。

ゼーヴィントを買えるならステイパーシストも買える。

◎ディーマジェスティ
----------
○マウントロブソン
----------
△プロディガルサン
△メートルダール
△プロフェット
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タグ: セントライト記念 
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大逃げしてると思ったら巧也でしたね。前走は追い出しを待ってましたもんね。

  by あべべ

 

巧也は上手いですね。
既にファンでも噂になっているくらいです。
菜七子買うくらいなら断然巧也です。

ですが、シンボリジャズの大逃げだけは意味不明で許せません。
前走溜め過ぎたとテキから指摘受けてましたけどあそこまでいく必要がない。

  by くる馬

 

もっと付くかと思ったけど、73万ですか。みんな選ぶのが上手なんですね。中山最終の木幡巧の単勝でなんとか少し回復しました。
木幡巧は買えますね。何度かピンチを救ってもらってます。今年の新人では断トツでうまいと思います。パラダイスガーデンの前走の馬群を割る騎乗には痺れました。

  by あべべ

 

私も3R目で234着になって撃沈しました。

でも73万ならまだマシですかねー。

戸崎は3連続2着と酷かったです。

来週もうひと頑張りしましょう!

  by くる馬

 

今週もWin4でした。

  by あべべ

 

こんにちは。三つ目のレースで終りました。一つ目の人気薄拾ったので、一瞬夢みました。戸崎仕掛け遅い…がっくりです

  by あべべ

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Posted on 11:26:59 «edit»

Category:WIN5

中山11R セントライト記念(G2)の予想 

■中山11R セントライト記念(G2) 芝2200 定量
重賞は厩舎の期待値が優先。
当然ながら池江厩舎がトップ評価となる。

ローズSでは過去10年になかった500万下からの激走。
ただ、血統はディープ産であり、結局本命も穴もディープなのかと。
そもそも乗せているのがルメールの時点でお察し。

なんてことを今更言うけれど、
どうかなと思ったのが0.1秒くらいですぐに消した(笑)

で、中山のセントライト記念でもローズS同様に
500万下から一気に下克上なんてのがいるのかと。

よし、怖そうなのはいないな。

それよりディープ産駒代表が出て来ているんだからねえ。
ミッキークイーンのことは忘れよう。

本当なら秋はドゥラメンテのことだけを考えて
ウキウキウォッチングしていればよかったのに残念である。

ボンクラジョッキー達に振り回されつつも
セントライト記念は順当決着が濃厚。

ダービー連対実績があれば凡走しないデータからサトノ。
差し追込みが得意なはずなのに東京未勝利の田辺ブライト。

とりあえずはこれが大本線。

ベルーフの京成杯の追込みには驚かされたが、
やはり秋になって父ハービンジャーと言うのを見ると物足りない。

馬鹿にされたら頑張りそうなのはキタサンブラック。
春の東京では2000m戦でサトノを3馬身楽に千切っている。

スプリングSでリアルスティールを負かして、
皐月賞でも3着なら本来は本命視されるクラス。

ブラックタイドだってディープ全兄だから血統は同じなんだよね。
ただ、距離の2200てのがどうか。

◎サトノラーゼン
○ブライトエンブレム
▲ベルーフ
△キタサンブラック
△ミュゼエイリアン
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Posted on 11:20:08 «edit»

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新潟11R セントライト記念(G2)の予想 

■新潟11R セントライト記念(G2) 芝2200 定量
レース名こそセントライト記念だが、
今年はいつものセントライト記念と同じ予想にはならない。

まず、セントライト記念での紛れが発生する理由は
一線級がみんな神戸新聞杯に向かうため、
抜けた馬が存在しないこと。

そして中山コースという特殊な条件が、
将来的に中山の鬼と呼ばれるような馬の激走を呼び込む。

ところが今年の開催は中山ではなく新潟となり、
中山を嫌うのはともかくとして阪神の神戸新聞杯を選ばずに
あえてセントライト記念なんかを選んだのはなぜか?

しかも限りなく2冠馬であるイスラボニータの出走を知っていて。

どうにも不可解で解せぬのが正直な感想。
個人的にもコンスタントに好走する蛯名とイスラのコンビよりも
平気でやらかすノリのワンアンドの方が組しやすい相手だが・・・。

肝心のイスラボニータは他馬に先駆けて乗り込みも始めて万全。
舞台設定も新潟2歳Sで結果の出ているコース。
それ以前に皐月賞前に不安視された右回りではなく得意の左回り。

普通に走れば負けない。

弥生賞後に注目していたのがトゥザワールドの底力。
この血統もバラ一族同様にG1ではなかなか勝ち切れない。

皐月賞をもしも勝てるようなら面白いと思っていたが、
やはり直線ではあっさりとイスラの軍門に下ってしまった。

それも絶好の展開で直線先頭に立ったところを差された。
完全に勝ちパターンを上りで0.6差付けられての実質完敗。

ダービーなんかは川田が川田である理由そのままに脚を引っ張った。
乗り方次第ではと思おうにもG1で連敗。
しかも皐月賞0.2、ダービー0.3と馬体が並ぶところまでいけていない。

切れにしても同じ位置ならイスラが上回るのは確実で
誤魔化しの利かない新潟なら尚更となる。

◎イスラボニータ
○トゥザワールド
▲エアアンセム
△クラリティシチー
△マイネルフロスト
△ショウナンラグーン
△サトノフェラーリ

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