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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:15:54 «edit»

Category:WIN5

中山11R ダービー卿CT(G3)の予想 

■中山11R ダービー卿CT G3 芝1600 ハンデ
荒れるイメージの割に実は5番人気以内で収まることが多いレース。

モーリス、ダノンプラチナ、エイシンヒカリと
G1馬相手に健闘してきたサトノアラジンの実力は抜けている。

とはいえ海外遠征帰りと準メインではなくメインのクリストフ。

メインレースでは買いたくない騎手なんだよなあ。

中山のマイル自体は昨春の春興Sで結果を出しているから問題なし。

最近の中山は馬場が軽くなりディープの適性も上がった。

連軸としては申し分のない実績である。

ただ、何かしらに出し抜かれる可能性もないとは言えず、
頭での信頼度は微妙かもしれない。

一応サトノで組み立てたいが、穴も一考。

キャンベルジュニアは正直過剰人気している感が強い。

それでも思い返すと昨年のモーリスにしても同感だったのは事実。

そして堀厩舎、吉田オーナーで勝負服まで同じ、、、むむむ。

ラブリーデイをクビになった川田がわざわざ乗りに来ているのもある。

ダッシングブレイズはポンコツ戸崎では薄い。

浜中だからこそ面白かった馬。

断然人気以外の戸崎は基本的に来ない。

中山マイルの騎手期待値が抜けているのは田辺。

皐月賞後のロゴタイプがまさかこんなポジションになるとは、
当時は考えもつかなかったがまだ頑張れる。

中山記念はドゥラメンテさんが積極策で前を潰して行ったから仕方がない。

58キロが嫌われるようならかえって歓迎。

密かに爪を研いでいるのはサインライズメジャー。

◎サトノアラジン
○キャンベルジュニア
▲サンライズメジャー
△ロゴタイプ
△エキストラエンド
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Posted on 12:07:29 «edit»

Category:WIN5

中山11R ダービー卿CT(G3)の予想 

■中山11R ダービー卿CT(G3) 芝1600 ハンデ
大阪杯が過去10年で1番人気が5.2.2.1に対し、
ダービー卿はタケミカヅチの1勝のみと波乱のレース。

勝ち馬の人気分布は以下。

1人気1勝
3人気2勝
4人気2勝
5人気1勝
7人気2勝
8人気1勝
11人気1勝

ハンデ戦の割には勝ち馬のハンデが、
55-57.5までの間とこれといって影響していない。

勝ち馬に限っては軽ハンデ馬に飛びつくメリットはないレース。
58.5で大外のクラレントがいらないことだけわかる。

評価対象のレースは例によって東風S。
東京新聞杯、キャピタルS、富士S、京都金杯が連動。

ピックアップするのは以下。

マイネルメリエンダ
シャイニープリンス
クラリティシチー
エキストラエンド

雨が降って真ん中より内の条件が追加されると
昨年2着のカオスモス、中山巧者コスモソーンパークもHIT。

モーリスについては毎回の出遅れ癖もあれば、
後方からのレースしか出来ていないこと。

このレースが1番人気不振であることを考慮すれば危険な人気馬。
OP勝ちならともかく1000万、1600万連勝したからとG3は欲張り過ぎ。

中山でこの相手関係で自己条件と同じようなレースをしては難しい。

クラリティシチーの復活は歓迎するもどうにも師匠がネックになりそう。
中山芝でのWIN5対象レースの成績が1着1回2着7回では。。。
馬券対象としてはともかく勝ち馬には向かないか。

今回は意地になって勝ちに行くと思えるノリのシャイニープリンスが本命。

としつつも最近元気のない大知の一発にも警戒。

エキストラエンドも岩田が不気味。

◎シャイニープリンス
○マイネルメリエンダ
▲エキストラエンド
△カオスモス
△クラリティシチー
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