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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:25:39 «edit»

Category:WIN4

中山11R フェアリーS(G3)の予想 

■中山11R フェアリーS G3 芝1600

中山マイルの荒れる条件は逃げか追込みの両極端。

黛のノットフォーマルが一昨年11番人気で逃げ切ったのはこのレース。

逆にハイペースの追込みが決まったのは京成杯AHのフラアンジェリコ田辺。

で、それ以外は5番人気以内での決着ばかり。

荒れた時の印象は強いがイメージほど荒れてもいない。

中山は何と言っても1000万のダ1200が宇宙ヤバイ(笑)

データも比較対象も少ないから
まともに予想しても仕方がないというのは本音。

お約束の内枠重視をしていれば大怪我もしないのではないか。

先週の京都で万葉Sをおかしな乗り方をして、
金杯ではまさかの後方ポツンをやらかしたノリ。

ピンポンはレースをかき回す意味でなくはないから
それはともかくとしてもミッキージョイのあれはないわなあ。

年始の内枠しか伸びない京都で逃げの手に出るのはありとしても
後方ポツンで外を回したら勝つ気がないと思われて当然。

最後方から上がり最速で8着なら尚更印象が悪い。

関西に遠征するときは滅多にポツンしなかったのに残念。

ああいうのはわかったふりをして寛容になるよりも
本人のためにも何かしらペナルティは科すべきなんじゃないかな。

公正競馬という建前があるからね。

ノリだから仕方ないという風潮もできつつあるけども
あれと同じことを豊や祐一がやったら大荒れ必至。

こんなことを言いつつも懲りずにアエロリットを本命にするんだから
小生もアホだと言われれば受け入れるしかない。

なんか嫌いになれないんだよなあノリ。

ちなみに今回は菊沢隆徳厩舎の勝負駆け。

血縁的に義理の弟さんの以来だから限りなくポツンはなしのはず。

中山のマイルで3番枠引きながらポツンしたらさすがに怒る。

柴山君は不安だけど腹を決めてイン差し決め打ちならコーラルプリンセスも。

アルテミスSでは一瞬残りそうに見えたツヅク。

残り200mくらいでパタッと止まってしまったが、
直線入り口では勝つくらいの手応え。

当時の府中は外差し馬場だったから
新馬勝ちした中山に替わるのと父マツリダゴッホの血が騒げば一発。

ヤングマンパワーの妹キュイキュイまで。

◎アエロリット
〇コーラルプリンセス
▲ツヅク
△ブラックオニキス
△キュイキュイ
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Posted on 12:50:27 «edit»

Category:WIN4

中山11R フェアリーSの予想 

■中山11R フェアリーS G3 芝1600 定量
進撃の北村宏司に異変が起きている。
これまでは東京コースでしか良績を残せていなかったのが、
中山でも通用しだしたのはWIN5的には警戒しなければならない。

宏司と佑介がともに2勝でリーディング。
これを異変と言わず何と言うべきか(失礼)。

気になったのは赤松賞のレースレベルの判断。
未勝利を勝ったばかりのディアマイダーリンにあっさり持って行かれ、
アルテミスSの10着はやはり力相応だったのかとも思える。

当然赤松賞3着カービングパスも同じ。
こちらは兄コディーノから血統人気するが能力は足りていない。

ならアルテミスで先行してもテンダリーよりさらに速い上がりで3着。
トーセンラークの評価は下げない方がいい。

阪神JFの前走に兵庫JGなんかを使ったのもあれば、
使い物にならない芝の四位が乗ったのもある。

今回は結果を出している隼人で鞍上強化だが今度は最悪の大外枠。
だったら同じ阪神JF惨敗組でもオーミアリスやコートシャルマンが怖い。

◎オーミアリス
○コートシャルマン
▲テンダリーヴォイス
△カービングパス
△トーセンラーク
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Posted on 20:39:42 «edit»

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中山11R フェアリーS(G3)の回顧 

■中山11R フェアリーS 芝1600 3歳G3 定量
噂を信じちゃいけないよ、あたしのハートはうぶなのさ。
というわけで一体何だったんだろうかオメガハートロック。

陣営のコメントもTMのコメントも調教班も
ホントいい加減にしろよと言いたい。

馬体が戻らないとか調教が動かなかったとか
ネガキャンの情報に振り回されて評価を下げた。

関係者って、、、自分も昔はそうだったとはいえ、
ここまでいい加減な情報を出すのはやめて欲しい。

こちらは直接見られないからこそ、
現場にいる人間のコメントが情報源となるのにだ。

ファンの人気は1番人気のままで、
関係者は危険な1番人気と見ていたのかどうかが気になるところ。

終わってみれば前評判通りに1番人気で勝つのだから始末が悪い。

ここではブノワがまた穴をあけての2着。
もう完全に日本に馴染んでるねブノワ。

ギュイヨンもいずれ必ず大きな穴をあけるだけにノーマークは危険。

リラヴァティは勝利目前で外から差されての3着惜敗。
それでも十分に力は見せた。

結果としてはそれなりに素質馬もおり、
実質的にはG3を名乗っても問題なかったように思えなくもない。

個人的にはレース内容よりも戸崎がメインレースで
勝ち負けできるようになってきたなという方が強い印象。
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