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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:48:26 «edit»

Category:WIN5

東京11R フェブラリーS(G1)の予想 

■東京11R フェブラリーS G1 ダ1600

全体的に7番人気以下で決まるレース。

また3人気以内で勝率7割。

コパノリッキーの16人気と1人気での連覇は超レアケース。

他に前例があったかどうかすらわからない。

ただ、1年空いてまた3勝目というのがなあ・・・。

一応G1馬はデータの例外になりえるのと
ゴールドアリュールが死んだこと
豊に戻ること

とりあえずクソスローのクソレースになったときに
前残りされましたじゃ格好がつかない。

個人的には津村君を応援したい気持ちがあるが、
チャンピオンズカップは勝てたレース。

あそこで勝てなかったから乗り替りをされた。

祐一がリタイアして泣きのもう一回のチャンスはもらったが。

終わってみれば頑張ったけども2,3着で残念だったねという想定が
一番しっくりきそうな気が。

最後方から大外しか乗りようがない馬だけに
G1だと騎手の進路選びが必須条件。

普通の重賞ならまだしもG1ではよりシビア。

それができない騎手はG1では使えない騎手になっている。

勿論彼が悔いなく乗るならいつものように
最後方から大外しかない。

これはもう追い込み馬の宿命だから
かの小島太大先生が馬群をさばく技術がなくても馬さえ強ければ
なんとかなったのと同じパターンを祈るだけ。

逆に平場ではポンコツなのにG1だと神がかるのがミルコ。

現実に武蔵野Sでカフジテイクに先着。

逃げたタガノトネールが超絶前残りに助けられたレース。

実質の勝ちと言える。

こちらもゴールドアリュール産駒でコパノよりは若さでこっち。

穴ならアスカノロマンを狙いたいがWIN5だと2,3着では意味がない。

ノンコノユメは去勢で筋肉量が落ちていたのが戻ってきつつある。

G1で足りないクリストフだがこの馬とは好相性な上に
少し足りない騎手が勝てるのもダートG1。

これらを踏まえた上で本命に落ち着いたのは岩田のエイシンバッケン。

根岸Sでは詰まる可能性がありながら内の進路を選択。

その結果、見事に詰まって万事休す。

だったにもかかわらずゴール過ぎたら3着まで来ていて
これには見ていたこちらも驚かされた。

改めてレースの映像を見直すと詰まりっぱなしの状態から
猛烈な脚で追い上げている。

そのためにゴールで余力のなくなっているカフジやベストを楽にかわして
ゴールを過ぎてから勢いが残ったまま突き抜けた。

これを加味すると今回の岩田の選択は絶対に外。

このレースの好走条件である外枠を引く幸運さもある。

津村君がようやく追い上げた時には先手を打って前にいる可能性が高い。

まあテスタマッタで勝ったときにやたら似てるなというのが無駄な経験値から。

モーニンはダートではただの人になるライアン。

おまけに逆神古谷君まで呪ってくれたから消す。

調教で動いてもレースに直結するとは限らない。

ベストウォーリアは7歳でこれまでもG1では足りないレースばかり。

おそらくまた掲示板の下の方に顔を出すのではないか。

戸崎は人気で買えなくて穴で買う騎手だが芝ではなくダートなので軽視。

6番人気まで下がったならコパノも悪くない。

サウンドトゥルーは難しい馬が先生への乗り替りで最内。

これも最後方から大外の選択肢しかない。

チャンピオンズカップは大野君が本当に見たことのないような神騎乗。

あれ以上はない。

◎エイシンバッケン
〇ゴールドドリーム
▲ノンコノユメ
△カフジテイク
★コパノリッキー
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Posted on 12:25:24 «edit»

Category:WIN5

東京11R フェブラリーS(G1)の予想 

■東京11R フェブラリーS(G1) ダ1600 定量
データを重視する以上はコパノリッキーの3連覇はない。

ゴールドシップなんかはもっと期待感があったけども。

個人的には豊さん応援しているので頑張っては欲しいのだが・・・。

で、引っ掛かるのは期待のノンコノユメはクリストフがしんどい。

昨秋のG1で見せ続けた無様なへぐりは記憶に新しい。

東京のダ1600だから中京ダ1800に比べたら差しやすいのは確か。

それでも尚、信用出来ない理由に加藤征弘厩舎の中央G1連敗記録。

39連敗中だっけ?買えないわなあ。

ただ、JDDで不良もお構いなくぶっちぎって勝ったのは驚愕した覚え。

芝ではなくてダートだからこれまでのミスは無関係に勝てるオチもある。

次にモーニンだが石坂厩舎とミルコのコンビは問題なし。

でも根岸Sを勝つような馬はフェブラリーでは勝てないのが過去のデータ。

根岸経由で勝ったのは7番人気テスタマッタ。

だがあれは脚を余して差し切れなかったケースからの距離延長。

となるとモーニンはいかにも1400歓迎の勝ち方。

武蔵野Sで3キロも重いノンコに完敗している。

3番人気がコパノリッキーだが3連覇がないのもあれば内枠も歓迎出来ない。

◎に落ち着いたのがベストウォーリア。

決断したのは昨年のプロキオンSでの楽勝。

個人的な理論でG1馬は59キロでも勝てるというのがある。

JBCスプリントで敗れて人気が下がったここは絶好の狙い目。

持ち時計も湿ったダートも問題なし。

そして芝では微妙な戸崎もダートでは買いの騎手。

でもって同じく芝で足りずにダートで信頼度が上がるのがノリ。

ホワイトフーガはサンビスタの比較で過大評価のため軽視。

◎ベストウォーリア
○ノンコノユメ
▲コパノリッキー
△ロワジャルダン
△タガノトネール
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Posted on 12:06:59 «edit»

Category:WIN5

東京11R フェブラリーS(G1)の予想 

■東京11R フェブラリーS(G1) ダ1600 定量
昨年は最低人気で優勝し、今年は1番人気で参戦。
両極端な臨戦過程となったが、コパノリッキーで負けられない。

いや、小生がどうこう以前にさすがにこれを落としたら
騎手・武豊がヤバいというのが本音。

ホッコータルマエが回避して、エアハリファもいなくなり、
アジアエクスプレスの参戦もない。

正直ここまでお膳立てが整った状態で負けてしまっては、
これまで積み重ねた武豊のキャリアに傷がつく。

確かに前走の東海Sがあまりに強い勝ち方で好相性だった。
昔の豊ちゃんなら何の疑いもなく買ったのだが。

いや、それでもここは勝ってもらおう。

コーリンベリーは個人的にも好きな馬で追い掛けているが、
1400ならともかく1600のペースメーカーとしては都合がいい。

何しろこの馬はユニコーンSでマイル戦を先導し、
レッドアルヴィスの2馬身半差2着。

レッドアルヴィスとコパノリッキーの能力差を考えたらちょうどいい。

カネヒキリやヴァーミリアン、トランセンドでも連覇がなかったらしいが、
今年のフェブラリーはコパノがいなければG3レベルのメンバー。

なんてこたなかったという結末に期待しよう。

でも勿論WIN5は低配当になるんだよなあ(笑)

◎コパノリッキー
○ベストウォーリア
▲ローマンレジェンド
△ワイドバッハ
△カゼノコ
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