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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 12:15:46 «edit»

Category:WIN4

京都11R マイラーズC(G2)の予想 

■京都11R マイラーズC G2 芝1600

スピネル対決に注目が集まるが、
1,2人気が不振のレースでもある。

馬券ならともかく頭を当てるWIN5だけに予想にひと工夫が必要。

京都金杯から東京新聞杯を経由して相手関係やハンデも
状況がよくなっているが人気は下がり気味のエアスピネルは買い。

ブラックスピネルはミルコが怖いが、
音無さんがいつものように足を引っ張る指示。

逃げがNGなら後ろから差し切ってまでの勝ちは微妙?
前走はあくまでクソスローのクソレースでこその1着。

プロディガルサンはリアルスティールの下で
東京新聞杯ではエアスピネルを交わして3着が評価された。

距離延長で負けての巻き返しは昨年のクルーガーのケースがある。
だが、川田を買っていいのは準メインまでなのがWIN5。

これは過大評価と見たい。

フィエロの能力は今更ながらのトップ級マイラー。
ピークを過ぎた8歳で重賞未勝利が終わるとも思えず。

また、祐一はもう6年になろうかというWIN5で京都のマイル戦を未勝利。

2,3着ばかりを量産するのは本人の資質の問題。

勝負にこだわるという宣言がホントなら変わらないといけない。

フィエロで岩田君に負けてキャリーオーバーにした張本人。

まだ刺されていないのはある意味運がいいのか。

4億取りこぼした当人の気持ちを想像するだけで吐きそうになる。

ジャスタウェイの新潟2歳Sでもキャリーオーバーを演出しているし、
2度もS級戦犯になったのは祐一だけである。

それ以前にマイラーズCというレースがこれまで8歳馬の勝利はない。

2,3着で馬券になる可能性は非常に高いが頭は疑問か。

クルーガーの昨年は内偏重の八百長馬場でのイン突きがハマった。
そうはいっても追切の動きが素晴らしかったのも確か。

1年ぶりで疑問はあれど勝たれても驚けないかもしれない。

問題は高野厩舎なんだよなあ。

先週も長期休養明けで期待したポルトドートウィユとシャイニングレイが敗退。

ポルトは3着と一応の見せ場はあったがやはり生き物は難しい。

いきなり勝ち負けはG1級の馬でないと・・・。

今年は土曜の馬場を見た感じだと比較的フラットな公正競馬が可能な馬場。

さらに頭数も11頭と少なくよほどでなければおかしなことにはならなさそう。

◎エアスピネル
〇イスラボニータ
▲ブラックスピネル
△ダッシングブレイズ
△クルーガー
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Posted on 11:58:20 «edit»

Category:WIN4

京都11R マイラーズC(G2)の予想 

■京都11R マイラーズC G2 芝1600 定量
過去5年で1,2番人気が一度も勝っていないレース。

京都のマイルだけに内前残りの切れ味勝負が濃厚。

今年のメンツだとマイルCSでワンツーした馬がいずれも出走するのだから
本来なら迷わずダノンとフィエロで入りたいところ。

ただ、年齢的なことを考えるとどうも7歳以上は衰えが目立つ。

そこへきてフィエロはミルコから鮫島の乗り替わり。

使って前進必至のサンライズメジャーも残念ながら下手糞な四位で大外。

開幕週の京都ならイン突きが出来る騎手でないと見ていてもイラつくだけ。

まだまだ外差し馬場にはならないだろう。

こんなときは予想を放棄して真ん中より内枠の馬を狙い撃ちも一興。

2.クルーガー⇒弘平○
3.テイエムイナズマ⇒ダノンリバティと遜色なし○
7.フィエロ⇒7歳×、肉体的にまだ余力○

これらにネオスターダム、昨年の勝ち馬レッドアリオンあたりを絡めたい。

個人的にはアルバートドックも捨てがたいが攻めの騎乗をしない幸ではNG。

◎フィエロ
○クルーガー
▲レッドアリオン
△テイエムイナズマ
△ネオスターダム
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Posted on 10:48:42 «edit»

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京都11R マイラーズC(G2)の予想 

■京都11R マイラーズC(G2) 芝1600 定量
08カンパニー、09スーパーホーネットと連勝して以来、
近年は1,2番人気が5連敗中と波乱気味。

それでも昨年のフィエロの2着は仕方がない。
復活のワールドエースが4番手から1.31.4の超速レコード勝ち。

フィエロも同じ上がりで走りながらもまさかの2着だった。
それだけにワールドエースの近況には淋しい限りである。

その後は周知のようにスワンSで祐一がヘグるも
本番のマイルCSでは2着とほぼ勝利寸前まで。

最後に岩田にやられたのは天敵だけにどうしようもない。
最近は岩田を真似て好位からの競馬が多くなり、
それに伴い成績も安定してきたのだから悪いことばかりでもなかった。

特別上手い訳でもないが、馬券外に飛ばすほど酷くはない。
複勝では買えるけれど単勝では買いたくない。
特にG1では顕著に傾向が現れる。

そんなキャラが定着しつつあるのを、
岩田からパンチがないから怖くないと言われたのを思い出しつつ納得。

それはさておきフィエロ自身は優にG1級。
今回は戸崎がテン乗りとなるがこれといって癖はなさそうな馬。

衰えどころか今年こそ悲願のG1勝利を目標としており、
藤原先生も負ける気はないだろう。

面倒なのは角居厩舎の3頭出し。
ディアデラマドレ、フルーキー、エキストラエンドの3本の矢。

特にエリ女3着のマドレは1着のラキシス、2着ヌーヴォレコルトが
それぞれ春の重賞で牡馬を破る大金星を挙げている。
この馬だって勿論流れに乗っかりたいところ。

ただ、気になるのはヌーヴォの岩田、ルメールのラキシスに対して
康太のマドレは明らかに質が下がること。

そもそもマドレの出世が遅れたのは康太が原因とすら思っている。
さらにはマイルへの適性にも少々疑問。

ここは素直に昨年の3,4着馬エキストラエンドとレッドアリオン。

サンライズメジャーが怖いのは池添が乗ったときであって四位なら軽視。
岩田のロサギガンティアに一考。

◎フィエロ
○ロサギガンティア
▲ヒストリカル
△レッドアリオン
△エキストラエンド
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