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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:24:22 «edit»

Category:WIN5

福島11R ラジオNIKKEI賞(G3)の予想 

■福島11R ラジオNIKKEI賞 G3 芝1800

トップハンデ57.0キロで川田を乗せて福島に飛びに来たサトノクロニクル。

こんなにわかりやすいお客さんがいるだろうか。

データの推奨ではディープ断然だけにクリアザトラックで足りる計算。

古馬相手の1000万勝ちなら3歳重賞では上位。

ところが田辺から宏司への乗り替りは非常に痛い。

セダブリランテスの扱いが難しい。

500万勝ちの上に古馬相手でもなく世代限定戦。

圧勝でもなかった。

無敗だからこその評価もあるのだろうが石川君含めて気乗りしない。

石川君はまあローカル競馬の方が頑張ってるが。

淋しい重賞とはいえ、過去の勝ち馬はそれなりでもある。

いくらなんでもあまりおかしな馬は勝てない。

穴が欲しくても無理筋は却下。

唯一楽しみがあったのがビービーガウディ。

ダートからの転戦でまだ軽視されているものの、
前々走で敗れたモズカッチャンはフローラSを勝ってオークスも2着。

当方がフローラSやオークスのモズカッチャンを評価したのも
ビービーガウディの新緑賞の内容がよかったから。

これは双方の評価が想定的に上がっていった。

少なくともホウホウパフュームに完敗したウインガナドルよりは上ではないか。

父カジノドライヴがダートオンリーの印象を濃くしているが、
母系はエルフィンフェザーとしっかりダイナカールの血が流れている。

エアグルーヴ好きとしては◎以外打つ印がない。

ライジングリーズンは桜花賞でも楽しめた馬。

牡馬相手でも通用の下地。

◎ビービーガウディ
〇クリアザトラック
▲ライジングリーズン
△マイネルスフェーン
△セダブリランテス
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Posted on 12:30:34 «edit»

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福島11R ラジオNIKKEI賞(G3)の予想 

■福島11R ラジオNIKKEI賞(G3) 芝1800 ハンデ
いやーわかんねっす。

戸崎のゼーヴィントが1番人気の理由も。
母馬のシルキーラグーンて言ったら
バリバリ1200の馬だった記憶はあるけど。

キタサンブラックが活躍してる世の中だから血統論はいいや。

この馬の人気の論拠はディープ産駒。
プリンシパルSを上がり最速で3着。

とまあこの辺だろうけども芝初戦の500万で
ハレルヤボーイにぶっ千切られてるって時点で
どうにも疑いたくもなる。

過大評価だと思うがいかにの無印。

アップクォークにしても近2戦は好調だが、
未勝利で負けた相手はキャニオンロードだし、
新馬ではピックミータッチにも負けている。

向こうは二桁人気なら穴党としてはあちらが狙い目。

ブラックスピネルはの57キロはさすがに重い印象。
昨年のアンビシャスはハンデ以外に不安要素はなかった。

過去10年で1番人気が未勝利だったことが、
軽視の論拠だったが自身で連敗をストップさせた。

今年ももう一丁ないか?
厩舎も音無厩舎で鞍上も頼れる豊さんだし。

大外については今の福島ならそれほど神経質になる必要もない。
外差しも決まってはいる。
むしろごちゃつかないだけ歓迎かもしれない。

ロードヴァンドールが好走する理由は
中央競馬のスローペース症候群が原因なだけで
相手なりに着を拾えているに過ぎない。
ペースメーカーの域を出ない。

ジョルジュサンクはすみれSでブラックスピネルに先着。

また、皐月賞で16着のジョルジュを評価するなら
一応12着のミライヘノツバサも相乗効果で評価。

福島の穴期待値が高い内田というのもあり。

弘平のナイトオブナイツも54キロは魅力。

前走は京都の伸びない大外から33.4の切れ味。
前々走接戦のハクサンルドルフはNHKマイル6着なら。

◎ブラックスピネル
○ジョルジュサンク
▲ナイトオブナイツ
△ミライヘノツバサ
△ストーミーシー
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Posted on 00:11:56 «edit»

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福島11R ラジオNIKKEI賞(G3)の予想 

■福島11R ラジオNIKKEI賞(G3) 芝1800 ハンデ
データ上は古馬相手の1000万で好走と500万下で快勝。
それと青葉賞から直行が勝ち馬の条件。

共同通信杯でドゥラメンテとリアルスティール相手に3着の
アンビシャスはプリンシパルS勝ちからの参戦で異例。

確かに強い馬なのは認めるが、
1着馬しか出られないレースでダービーの権利を取りながら
他の馬の夢を奪った上にラジオNIKKEI賞を目指すのでは意味がない。

そこは過去10年で1番人気がコンラッドの1勝のみという
負の歴史の重みに潰れてもらうことに期待する。

・出走馬で古馬相手の500万勝ちは以下4頭。
レアリスタ
グリュイエール
ブランドベルグ
ロジチャリス

・古馬相手の1000万で好走はグランアルマダ

・青葉賞から直行はストレンジクォーク

少なくともデータでの消去法で6頭。

まずミュゼゴーストは思った以上に人気だなと。
それなら500万で負かしたストレンジクォークももう少し評価されてもいい。

でもストレンジは青葉賞で見せ場なく10着。
この手の青葉賞直行組はない。

青葉賞2着タンタアレグリアなら大寒桜賞のブランドベルグが0.2差。
そしてブランドベルグは古馬相手の500万で3馬身差の圧勝。

きさらぎ賞の比較ならアッシュの人気は頷けるが、
オルフェ全弟と期待されたほどの馬が福島のG3というのも落ちぶれすぎ。

レアリスタは比較上は買いづらいが、
そこはリアルインパクトの下の血統で堀厩舎の馬。

祐一でも勝てる可能性は高い。。。
が、これを勝てば重賞全場制覇のオマケつき。
そんな持ってないだろコイツ。

ロジチャリスはアヴニールマルシェが強い前提で評価の引き上げられた馬。
そのアヴニールの今のポジションを考えると過大評価は怖い。
それに前走の府中は前残り展開をほぼ逃げての展開の利が大きかった。

小回り開幕週の福島を大外枠でさらに経済コースを通らない大野は危険。

ならいっそブランドベルグでいいじゃん。
なぜか二桁人気になりそうなほど低評価だけれど
佑介はこういうときこそ空気を読まない。

いまだに最後エスポワールシチー1点で取れたと思っていたWIN5を
10番人気の佑介ヒラボクキングに潰された恨みは消えない。

◎ブランドベルグ
○グリュイエール
▲アンビシャス
△レアリスタ
△アッシュゴールド
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