Admin * New entry * Up load * All archives 

WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

07«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09
このページの記事一覧
    

【無料で手に入る】

【お知らせ】

【PR】

【RSS】

【無料で手に入る】

つぶやき



Posted on 11:23:01 «edit»

Category:WIN3

函館11R 函館記念(G3)の予想 

■函館11R 函館記念 G3 芝2000 ハンデ
★勝ち馬を特定できる函館記念データ

・4番人気以内。
・234枠絶対。
・56.0キロか54キロ。
・4歳上。
・前走4着以内。
・巴賞経由減点。

推奨はバイガエシかマイネルミラノ。

まずこれが最初の条件。

続いて誤差の範囲がどこまであるかに警戒したい。

とにかくこのレースは内枠が最優先。

予想は枠順なしに成立しない。
昨年にしても5-3-1番と内のボックスのみで拾えた内容。

これは昨年のみならず長らくの傾向。

枠ありきとはいえ誤差に警戒すべきはレッドレイヴン。

毎年巴賞で通用しなかった同馬だが、5⇒3⇒1(圧勝)と成績は上がっている。

四位⇒柴山⇒池添と騎手のランクも上がった。

そしてやはり早めに抜け出しての圧勝は強い内容。

当初は巴賞のお客さん候補で想定したこの馬を最終的に本命に切り替えた。

中山記念、大阪杯の相手関係が優秀だったからである。

データから1キロ増えた57キロとなるが、巴賞と同じなら許容範囲。

続いてダグラスのトーセンレーヴも地味に不気味。

そもそもこのメンバーで有馬記念を6着できる馬がいるのかと。

18着惨敗は懸念するがG1の天皇賞なら度外視もあり。

59キロでディセンバーSを勝ったように57.5程度のハンデは気にならない。

最後に使い詰めからのリフレッシュをしたマイネルフロスト。

ラフィアンの2頭なら競り合わずに行ったままがありえる。

オツウは13番枠なら無理には競らない。

バイガエシについては実質重賞級の扱いはできるが、
自己条件からの飛び級制覇の事例がないのと佑介のハンデが心配。

しかも明らかな過剰人気であるから旨みも少ない。

◎マイネルミラノ
○バイガエシ
▲レッドレイヴン
△トーセンレーヴ
△マイネルフロスト
関連記事

タグ: 函館記念 
tb: (0)     com: (0)

go page top

Posted on 12:10:26 «edit»

Category:WIN3

函館11R 函館記念(G3)の予想 

■函館11R 函館記念(G3) 芝2000 ハンデ
普通は毎日王冠を勝つような馬が函館記念なんかに出て来ない。
せめて出るなら札幌記念の方。

いくらミルコでも北海道は向かない気がする。

そもそもエアソミュールという馬が2000がなぜか嫌いのよう。
全成績が10.0.5.12に対し2000では2.0.2.8。

要するに8.0.3.4が2000以外の成績。

なんかウオッカの東京と東京以外の成績みたいになってしまう(笑)

ちなみに1800が5.0.2.3で2200が2.0.1.0と好相性。
2000mの闇は深い。

さらにトップハンデならさすがに積極的に買う気にはならないか。

このメンツに力負けするイメージもないため、
完勝か凡走のいずれかなら凡走の方にお願いしたい。

で、ラジニケみたいに楽勝されるオチもありえるけどね。

WIN5的には234人気の234枠で5歳7歳で56キロ54キロ。

ダービーフィズが完全に一致。
問題は北海道では結果の出ていない岩田が乗ることくらいか。
てか小島太厩舎の馬に岩田が乗るのってイメージ湧かないくらい珍しいね。

後は逃げ馬補正で8枠マイネルミラノとデウスウルトにレッドレイヴン。
ラブイズブーシェは近走不振も函館3.0.1.1とかなりの巧者。

◎ダービーフィズ
○マイネルミラノ
▲デウスウルト
△レッドレイヴン
△ラブイズブーシェ
関連記事

タグ: 函館記念 
tb: (0)     com: (0)

go page top

Posted on 11:49:40 «edit»

Category:WIN3

函館11R 函館記念(G3)の予想 

■函館11R 函館記念(G3) 芝2000 ハンデ
大荒れのローカルハンデで有名なレースだが、
勝ち馬に限っては近年でもせいぜい3,4番人気程度。

大穴は2,3着狙いが賢明で頭まで欲を出すと馬鹿を見る。
前走安田記念こそ脩の超絶糞騎乗もあって惨敗したが、
メンバーを見渡す限りグランデッツァは異質の存在。

少なくともクラシックで1番人気に支持されるほどの
大物はこの馬以外にはいないのが証明。

また、洋芝適性に関しても初体験でもなく、
札幌でゴールドシップを負かして札幌2歳を優勝。

個人的にはG1で買えない秋山は不満も脩よりはなんぼかマシ。

前々走でぶっちぎったディサイファ程度が
エプソムCを勝てるのだからアクシデントでもなければ勝てる。

頭を1番人気にする反面、相手関係はすんなりとはいかない。
51キロが人気のバウンスシャッセなんかは真っ先に消したい馬。

出て来たら巻き返し濃厚だったレッドレイヴンもいないなら
今年の巴賞組は用無し。

ラブイズブーシェにしても目黒記念が過大評価され過ぎ。

斤量泣きしないアスカクリチャンに警戒したい。
昨年は函館記念3着、札幌記念2着と実績十分である。

また、祐一の重荷から解放されたアドマイヤフライトも不気味。

外枠はマイナスだが復調シタアドマイヤタイシ。

函館狙いのトウカイパラダイスの巻き返しにも注意。

◎グランデッツァ
○アスカクリチャン
▲アドマイヤフライト
△アドマイヤタイシ
△トウカイパラダイス
△サクラアルディート
△ステラウインド

ノーマル_lp_468x60_re
ノーマル_lp_468x60_re
関連記事

タグ: 函館記念 
tb: (0)     com: (0)

go page top

カスタム検索
稼げるよ!JP AdMedia はこちらから
キャッシングローン
アクセスランキング