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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 12:18:53 «edit»

Category:WIN5

東京11R 安田記念(G1)の予想 

■東京11R 安田記念 G1 芝1600 定量

買わない予定だったフィエロがクリストフから内田に乗替。

繊細さはないけどアグレッシブな内田なら買ってみたい気がする。

まあでもせっかく春の東京最後のG1なのにわずか12頭立ては寂しい限り。

それもこれも世界最強マイラーのモーリスさんと
祐一のハンデが取れた途端にG1を勝てたリアルスティールの影響だろう。

で、堅い競馬では詰まらないだろうと用意されたのが、
モーリスにはトミー・ベリー、リアルは祐一とハンデ戦にしてくれたこと。

なるほど、、、絶妙なハンデキャッパーぶり。

これならタナボタとはいえダービージョッキーになっちゃった川田。

昨年の安田ではへぐった祐一を退けてモーリスで優勝。

ダービーで嫌がらせをしたサトノと池江厩舎でここを勝つのも一興ではないか。

ダービージョッキーになるということはワンランク上になるということ。

そして今、流れが向いてきているなら色々と見えているのではないか。

昨年来たからって今年もクラレントを狙うのは下策。

今年ならディサイファの方が面白い。

馬券なら配当的にサトノの単と馬単で遊びたい。

◎サトノアラジン
○モーリス
▲リアルスティール
△ロサギガンティア
△イスラボニータ
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タグ: 安田記念 
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Posted on 10:35:18 «edit»

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東京11R 安田記念(G1)の予想 

■東京11R 安田記念(G1) 芝1600 定量
モーリスの中間調教文句なし。
文句があるのは川田。

川田ってだけで消せる(確信)

ダービーは終わったけれどもやっぱり府中は内前偏重。

サトノラーゼンは岩田が上手く捌いて感心していたが、
顕著に現れたのは目黒記念の方。

内から順に1,2,3着=1番2番3番という笑えないオチまでついてきた。

外からケイアイとカレンが引っ張っていくだろうが、
超ハイペースまではならない可能性が高い。

これは豊さんの性格と吉田豊の肝っ玉の関係。

場合によっては池添が逃げることもあるかもしれない。

レース前だから何とでも言えるし、それを言うのが予想でもある。

ただ、もういい加減、日本人騎手のヘタレさに振り回されるのも腹が立つ。

どうせスカッとするレースではなく、ぐだぐだの展開からごちゃつく。

あとはいかに渋滞に巻き込まれないか、進路を確保できるか。

やっぱり騎手の腕で決まるんじゃないかな今年は。

◎リアルインパクト
○フィエロ
▲ダノンシャーク
△サンライズメジャー
△ミッキーアイル
△ダイワマッジョーレ
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Posted on 12:04:45 «edit»

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東京11R 安田記念(G1)の予想 

■東京11R 安田記念(G1) 芝1600 定量
本来はただのオタクからの搾取集金イベントを
総選挙とかけったいな名前で誤魔化した秋豚は凄い。

また、それを生中継で放送とはさすがゲスいフジ。

おっさんらはこんなのより宝塚記念の人気投票の方が
よっぽど興味津々なのだがね。

1位の渡辺麻友は94年生まれの二十歳とか。
94年といえばナリタブライアンがダービーを勝った年。

94年生まれの競走馬ならサイレンススズカが同い年か。

まあホンマどうでもええねんけど(笑)

人間的には大嫌いだが秋豚はホンマ策士やね。

いっそタイガースの監督やって欲しいくらいやで。

とまあ前説はこのくらいにして安田記念の予想。

ダービーでは横山、蛯名、武豊のトップジョッキーが、
狙って内を取りに行かなければならないほど
超速八百長馬場の影響は大きかった府中開催。

内田もヴィクトリアマイルでは腕で勝たせた。

あのレースで後方から何もしないで外に回したら
内枠なのに外に出したド低脳はどうしようもない。

負けても騎手の狙いが見える位置取りや仕掛けが欲しい。
見るからに何も考えていない負け方は論外だろう。

言っちゃ悪いが騎手は中卒程度なのだから
少しでも頭のいい騎手が勝てるようになっている。
某岩田は日常はともかく騎手としては天才クラス。

また、話が逸れてしまったが、
要はジャスタウェイで鉄板なのかどうかというレース。

本来なら2年前の八百長馬場で計時したストロングリターンの
1.31.3の更新すら可能と思えるメンバー構成。

ところがまさかの大雨で不良となれば時計はかかる。
持ち時計のない馬まで掲示板から複勝圏の警戒が必要となる。

ただもう今更馬場でどうこうと予想を修正するのも
何だか面倒だ。

あくまで個人的な主観であるがジャスタウェイはまだ信用していない。

だってついこの前までG3で負けていたような馬だよ?

勿論背中のハンデである祐一が足を引っ張っていたのは
エプソムCで関屋記念では敗因として明白だった。

少なくとも覚醒前にもレッドスパーダ、カレンブラックヒル、
クラレントに普通に負けていた。

それが昨秋からは別馬のように強くなった。
何しろ祐一が何もしなくて捕まっているだけで勝てるレベルになった。

何が凄いかって祐一を乗せてもぶっちぎれるところ。
制裁王の本領発揮で今回急な乗り替りとなったが、
大先生といえば元祖公務員騎乗の人。

サイレンススズカ繋がりで言えば「笑いが止まらない」だろう。
そういえば新潟2歳Sで祐一を負かしてキャリーオーバーにしたのも
先生騎乗のモンストールが祐一のジャスタウェイ相手だった。

騎手としてなら勿論大先生の方が格上。

なら安心と行きたいところだが気になるのは馬の方。
正直少し前の段階であれば鉄板と思えたかもしれないが、
復活した2頭の馬がそれを簡単には許さない馬達。

そもそもこの世代のNO.1はどの馬だったのか。

ゴールドシップの活躍は言わずもがなだが、
まだまだこれだけいた。

グランデッツァ
ワールドエース
ディープブリランテ
トーセンホマレボシ

この世代で少なくともジャスタウェイは
トップクラスではなかったはず。

それなら皐月賞とダービーでそれぞれ1番人気の
馬達が忘れ物を取りに来たのを評価したい。

グランデッツァとワールドエースは甲乙つけがたいが、
枠と馬場適性からグランデッツァを上位に取りたい。

この馬は元々札幌の重い馬場で走った馬。
重馬場のスプリングSで強い勝ち方もしている。

問題は明らかに役者不足の石橋脩だが、
さすがに1番枠になればいくら下手糞でも先行する。
むしろ先行しなければ脳みそが膿んでいるレベル。

本人の意思に関係なく都大路Sの再現になるだろう。
そしてレコードホルダーの同馬が先行するのだから
逃げ馬には厳しい流れとなる。

完全復活とは言い難いカレンブラックヒルや
当日の1600万下よりもラップレベルが見劣るミッキーアイルは弱い。
自分が潰したショウナンマイティを見捨てた浜中も気に入らない。

出来ればパンパンの良馬場で見たかったハイレベルのレースだったが、
足元に不安のある2頭にはちょうどいいかもしれない。

◎グランデッツァ
○ワールドエース
▲ジャスタウェイ
----------以下3着ヒモまで
△ダノンシャーク
△フィエロ
△トーセンラー
△ホエールキャプチャ

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