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WIN5を攻略すべく傾向と対策を研究中!

 

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 12:40:08 «edit»

Category:WIN3

中京11R 東海S(G2)の予想 

■中京11R 東海S G2 ダ1800

データと傾向的には1番人気と4番人気が推奨。

入稿段階だとグレンツェントとインカンテーション、ロワジャルダンあたり。

実績とレース条件ではアスカノロマンがやはり抜けた存在。

4歳とノリの期待値からグレンツェントが人気で上回った格好。

確かに世代交代を重ねていくのが正しい。

これから先の競馬を盛り上げていくなら
6歳アスカ、7歳インカン、6歳ピオネロ、6歳ロワよりは4歳グレンか。

新聞の情報ではインカンテーションの具合がやたらといいと評判。

だがこれらのネタでそのまま鵜呑みにして結果が出ることは少ない。

個人的に好きな馬ではあるが疑う。

万全の状態でこそ勝負になるところを休み明けで使ってくるピオネロ。

この馬のダートはまだまだ未知数ではあるが、ここを使って次の仕上げ。

12月に使われているアスカノロマンとグレンツェントが優勢。

ダートの祐一というのも正直気乗りしないところではある。

とはいえやられるときはそんな相手というのも多いから押さえておく。

面白くもなんともない予想になるがこのレースはこれでいい。

◎アスカノロマン
〇グレンツェント
▲ピオネロ
△インカンテーション
△ロワジャルダン
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Posted on 11:01:24 «edit»

Category:WIN3

中京11R 東海Sの予想 

■中京11R 東海S G2 ダ1800 定量
兄弟的にも血統的にも先行力はあるロワジャルダン。

なぜか浜中が乗ってからこの2戦は後方からのレース。

まあ相手関係や様子見の意味合いがあるならここは前で運ぶ公算が高い。

展開的には前々でレースをしたい組が多くそれほどだるい流れにはならなさそう。

次の世代を担う意味でもロワジャルダンには何とか勝って欲しいところ。

ただ、休み明けでもインカンテーションは鉄砲も利く馬で強敵。

この馬を負かしてこそ本物だろう。

ローマンレジェンドも既に往年の力はなく怖さはない。

追い切りを見てみるとロワジャルダンとモンドクラッセが超抜。

対して栗東組は雪の影響で満足に追えていないのは懸念材料。

期待のインカンテーションにしても骨折で8ヶ月の休養明けなのに
馬なりでしまい14秒台は不満。

モンドクラッセのみやこSは物足りない内容だったが、
輸送があったにもかかわらずの+12キロと二桁増。

背中のゴ三浦師匠もいなくなって田辺なら怖い存在。

コパノリッキーを最低人気ながらフェブラリーSで逃げ切らせたのも田辺。

ダートが下手糞な浜中だけに取りこぼしに警戒したい。

中京ダ1800は能力以上に前が残る条件。

◎ロワジャルダン
○モンドクラッセ
▲インカンテーション
△アスカノロマン
△ローマンレジェンド
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Posted on 11:37:20 «edit»

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中京11R 東海S(G2)の予想 

■中京11R 東海S(G2) ダ1800 定量
チャンピオンCの再現となりそうな顔触れ。

出遅れて12着と惨敗したコパノリッキーも暮れの東京大賞典では
ホッコータルマエには離されたものの2着と巻き返した。

確かに出遅れたチャンピオンCでは馬よりも田辺が若さを見せたレース。
見ている側に何の意図も伝わってこなかった騎乗だった。

それでも一応は大賞典で2着なら情状酌量の余地はある。

にもかかわらずここで豊への乗り替り。

言い出したらこの馬も祐一の被害馬。
祐一が降ろされたらG1馬になれるという素敵ジンクスは今のトレンド?

こんなことを書いてる小生もどfれだけ嫌いなんだと
我ながらうんざりしそうになるが下手糞な騎手が嫌いなだけなのだから仕方がない。

上手ければ応援するのは至極当然の理屈。

感情論はさておき、冷静に予想を組み立てると58キロのコパノは
勝たれて不思議ではないが負けても不思議ではない。

何を言っているのかわからないだろうが、そういうことである。

勝ったらやっぱり強かったとなるし、負けても58キロだしなで言い訳が出来る。

ここは堅軸とは言い難い。

なら順当にチャンピオンCで2着のナムラビクターが候補になるが、
こちらはこちらで今度は小牧が問題となってくる。

小牧は人気馬を飛ばす側のタイプであって、
穴馬を持ってきても人気馬で期待に応えるのは得意ではない。

ここで一考。

コパノリッキーとナムラビクターのどちらにも勝ったことのある馬はいないのか?

あ、いたわ。。。ソロル。この馬でいいや。

穴馬を本命にする以上、他は無難に。

ランウェイワルツは秋山への乗り替りが減点なのと、
前走を見ていると自分から動くと味がないのがわかった。

勝てそうであって勝てない馬とはまさにこの手のタイプ。

◎ソロル
○インカンテーション
▲コパノリッキー
△ナムラビクター
△ランウェイワルツ
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