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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 12:10:02 «edit»

Category:WIN4

阪神11R 阪神大賞典(G2)の予想 

■阪神11R 阪神大賞典 G2 芝3000

今年のディープ産駒の不調は偏に重い馬場の影響が考えられる。

例年は八百長高速馬場ばかり作っている馬場造園課なのだが、
なぜか今年は時計の掛かる重い馬場にしている。

その結果、ディープインパクトとキングカメハメハが逆転する現象が発生。

このレースにレーヴミストラルがいるのは無視できないが、
長距離レースとなるとスタミナに不安を抱えるのもキングカメハメハ。

となると打倒ディープは直接対決でも負かしたハーツクライ。

いくら豊が乗ると言ってもワンアンドオンリーの激変はいまさら期待薄。

無難にシュヴァルグランの連覇でどうだろう。

やはりサトノダイヤモンドは神戸新聞杯や有馬記念で
突き抜けられなかった点が気になる。

有馬にしても坂を上り切ってから見違えたようにディープ産駒らしく平坦向き。

ここを取りこぼしても京都の天皇賞は確勝級。

シュヴァルグランは陣営がどこまで必死になっているかが焦点。

昨年は日経新春杯を使ってからの臨戦も今年はサトノと同じ有馬以来。

長距離戦が苦手な祐一だが阪神のこのレースはそこそこ好結果を出している。

クリストフは京都が得意だが阪神が苦手とミルコと逆パターン。

勿論サトノを消すことはしないが、高配当を狙うならサトノ1点は避けたい。

◎シュヴァルグラン
〇サトノダイヤモンド
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Posted on 11:36:25 «edit»

Category:WIN4

阪神11R 阪神大賞典(G2)の予想 

■阪神11R 阪神大賞典 G2 芝3000 定量
ついついゴールドシップの名前を探してしまいそうになるレース。

一昔前はナリタブライアンやマヤノトップガン、スペシャルウィークにメジロブライト、
ナリタトップロードにジャングルポケット。。。

なんだかレースのレベルが下がる一方で淋しくなる。

ってもはや一昔じゃなくて二昔くらいになるのか(笑)

ただ、言えるのは低レベルなレースでも的中したら嬉しいことに変わりはないこと。

唯一の菊花賞馬であるトーホウジャッカルで本来なら仕方ない。

おまけにミルコなのだから信頼度は上がる。

勿論、下手糞な酒井を降ろすのに賛否両論あるだろうが、
結果を残せないからこそ降ろされるのである。

神戸新聞杯は酒井がヘグって負けたレースだったし、
菊花賞にしても酒井でなくても勝てるだけの力があった。

とはいえ札幌記念の惨敗が消化し切れないから負けることも想定しておきたい。

祐一はペースが読めない長距離は苦手だが、
この相手にシュヴァルグランの能力にも疑問が残る。

◎トーホウジャッカル
○タンタアレグリア
▲アドマイヤデウス
△カレンミロティック
△シュヴァルグラン
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Posted on 20:43:55 «edit»

Category:WIN4

阪神11R 阪神大賞典(G2)の予想 

■阪神11R 阪神大賞典(G2) 芝3000 定量
有馬で騎乗ミスしたからAJCCではちゃんと乗るだろうと思っていたら
すっかり岩田に騙されてしまったのはつい2ヶ月前のこと。

しかもスローをゴールドシップが上がろうとしたときに
押さえて気分を損なわせるという失態のオマケ付き。

皐月賞1着、有馬記念1着3着*2回という
普通ならAJCCレベルで飛んではいけない馬が7着大敗。
古馬になってから気難しさに拍車が掛かった印象すらある。

だがレースを見る限りは果たして有馬→AJCCの連敗は
ゴールドシップの力負けなのか?

いやいや、どちらも岩田が悪かっただけじゃないか?
それはAJCCのゴール後に軽く先頭に突き抜けた余力から窺える。

また、斜に構えると須貝の慢心も見え隠れするのがもどかしい。
それは昨年の有馬ですらデビュー以来最高体重の510キロだったのが、
AJCCではさらに緩い516キロの余裕残し。
今回はパドックでの増減にも注意を払いたい。

阪神は中山以上に得意な5.1.0.0の実績。
宝塚記念2勝で阪神大賞典2勝、神戸新聞杯勝ちでNIKKEI杯2歳2着。
須貝のコメントも前に行けと岩田に指示している。

シナリオ的にはここを快勝して不安視を一掃しつつ、
次でまたお約束の凡走でファンを裏切るパターンではないか?

さすがにもう興味はゴールドシップが普通に走るか飛ぶかのみで
他馬の何が勝とうが負けようがどうでもいい。

メンツ的にここを勝ったからといってニュースター誕生ほどの
将来性がある馬がいない。

ラストインパクトにしろラブリーデイにしろ、
前に行ける脚質のお陰でクソスローの恩恵を受けたに過ぎない。

それならまだメイショウカドマツの早春Sの方が
同じ前残りでもよっぽど見ていて気持ちがいいものだった。

いや待て、アドマイヤラクティやジャガーメイルを向こうに回して
ダイヤモンドS(G3)を3着した実績は父ダイワメジャーらしからぬ意外性ではないか。

◎ゴールドシップ
○メイショウカドマツ
▲ラストインパクト
△ラブリーデイ
△スズカデヴィアス
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