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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 10:51:40 «edit»

Category:WIN4

阪神11R 神戸新聞杯(G2)の予想 

■阪神11R 神戸新聞杯(G2) 芝2400 定量
リアルスティールで断然と考えたいが、
どうにも神戸新聞杯の1着馬の条件を考えると
ダービー連対が必要となってしまった。

ドゥラメンテがいれば確勝だったのだが、
ダービー経由がリアル1頭のみなのも過去の傾向と合致しなければ、
距離が延びて歓迎の血統でもないのも懸念材料。

そして何より鞍上のボンクラがハンデ。

ブラックタイドからディープのケースもあるが、
ラングレーからリアルスティールはスケール的にもうひとつ下がる。

鞍上のヘグリ以前に嘘故障までしてダービー4着の言い訳はさすがに見苦しかった。

早目を意識して何かに差されるか、
後ろから行って大阪杯のエピファネイアのように脚を余しての負けか。

そんなイメージがどんどん強くなった。

で、他を見渡すとタッチングスピーチのように
人気馬と互角以上の末脚がありそうなのがキロハナ。

重賞で信用できない浜中というのが残念だが、
やはり池江厩舎の馬質と金子オーナーというのはそれだけで買いの材料。

7ヶ月の休み明けは長いが2戦2勝で
前走つばき賞でダノンリバティを馬なりで交わしたのは強いインパクト。

新馬のラスト2Fが11.2-11.0でつばき賞のラスト2Fが11.2-11.2と切れに切れる。
スローの瞬発力勝負でも十分差し切りを期待できる切れ味。

本番は浜中でもあってわからないが、いかにもトライアルで波乱の主役になりそう。
馬名が4文字なのも馬主が金子さんもイコピコと被る。

ただ、ここでリアルスティールが無難に勝ったとしても
本番の菊花賞は間違いなく黄信号。

エピファのときのように捕まってるだけでは勝てないレベルの馬。

◎キロハナ
○リアルスティール
▲アルバートドック
△トーセンバジル
△ティルナノーグ
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