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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Category:WIN5

東京11R 天皇賞秋の予想 

■東京11R 天皇賞秋 G1 芝2000 定量
京都大賞典組が過去10年1勝もしていないのは承知の上だが、
毎日王冠よりもレースレベルが高かったことは間違いない。

2400mの京都大賞典がステイヤー寄りで適性が云々などと言うのは
今年に関しては笑うしかない空論。

勿論、ラブリーデイが毎日王冠に出ていたら楽勝していた計算。
58キロで32.3を使える馬ならあんなぬるいラップの逃げ馬は捕まえられる。

とはいえエプソムカップ以下の毎日王冠でエイシンヒカリに負けた組から
逆転候補を探すのも案外無理筋。

情状酌量の余地があるとすればせいぜい出遅れたアンビシャス。

ディサイファはエイシンヒカリがこけてくれてこそ逆転の目があるだけで、
四位なんてのは自分から負かしに行く競馬をできる気概はない騎手。

位置取りが敗因なのに毎回何の工夫のない乗り方をしている。

エイシンが楽な内容だったとはいえ完敗していることに違いはない。
敗退組に期待できるのはエイシンヒカリを負かせるかどうかのライン。

それも五分五分くらいなら頭で考えるべきではない。

ならばまだオールカマーで見違える切れ味を見せたショウナンパンドラ。
この馬も一応宝塚3着馬であり実績的にはエイシンヒカリより上。

1着候補としてならラブリーデイ、ショウナンパンドラ、エイシンヒカリだろう。
ただ、内枠ミルコとマークされる豊エイシンならG1で怖いのは前者。

◎ラブリーデイ
○ショウナンパンドラ
▲アンビシャス
△エイシンヒカリ
△イスラボニータ
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タグ: 天皇賞秋 

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