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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Category:WIN5

東京11R フェブラリーS(G1)の予想 

■東京11R フェブラリーS(G1) ダ1600 定量
データを重視する以上はコパノリッキーの3連覇はない。

ゴールドシップなんかはもっと期待感があったけども。

個人的には豊さん応援しているので頑張っては欲しいのだが・・・。

で、引っ掛かるのは期待のノンコノユメはクリストフがしんどい。

昨秋のG1で見せ続けた無様なへぐりは記憶に新しい。

東京のダ1600だから中京ダ1800に比べたら差しやすいのは確か。

それでも尚、信用出来ない理由に加藤征弘厩舎の中央G1連敗記録。

39連敗中だっけ?買えないわなあ。

ただ、JDDで不良もお構いなくぶっちぎって勝ったのは驚愕した覚え。

芝ではなくてダートだからこれまでのミスは無関係に勝てるオチもある。

次にモーニンだが石坂厩舎とミルコのコンビは問題なし。

でも根岸Sを勝つような馬はフェブラリーでは勝てないのが過去のデータ。

根岸経由で勝ったのは7番人気テスタマッタ。

だがあれは脚を余して差し切れなかったケースからの距離延長。

となるとモーニンはいかにも1400歓迎の勝ち方。

武蔵野Sで3キロも重いノンコに完敗している。

3番人気がコパノリッキーだが3連覇がないのもあれば内枠も歓迎出来ない。

◎に落ち着いたのがベストウォーリア。

決断したのは昨年のプロキオンSでの楽勝。

個人的な理論でG1馬は59キロでも勝てるというのがある。

JBCスプリントで敗れて人気が下がったここは絶好の狙い目。

持ち時計も湿ったダートも問題なし。

そして芝では微妙な戸崎もダートでは買いの騎手。

でもって同じく芝で足りずにダートで信頼度が上がるのがノリ。

ホワイトフーガはサンビスタの比較で過大評価のため軽視。

◎ベストウォーリア
○ノンコノユメ
▲コパノリッキー
△ロワジャルダン
△タガノトネール
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タグ: フェブラリーステークス 

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