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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Category:WIN5

福島11R ラジオNIKKEI賞(G3)の予想 

■福島11R ラジオNIKKEI賞 G3 芝1800

トップハンデ57.0キロで川田を乗せて福島に飛びに来たサトノクロニクル。

こんなにわかりやすいお客さんがいるだろうか。

データの推奨ではディープ断然だけにクリアザトラックで足りる計算。

古馬相手の1000万勝ちなら3歳重賞では上位。

ところが田辺から宏司への乗り替りは非常に痛い。

セダブリランテスの扱いが難しい。

500万勝ちの上に古馬相手でもなく世代限定戦。

圧勝でもなかった。

無敗だからこその評価もあるのだろうが石川君含めて気乗りしない。

石川君はまあローカル競馬の方が頑張ってるが。

淋しい重賞とはいえ、過去の勝ち馬はそれなりでもある。

いくらなんでもあまりおかしな馬は勝てない。

穴が欲しくても無理筋は却下。

唯一楽しみがあったのがビービーガウディ。

ダートからの転戦でまだ軽視されているものの、
前々走で敗れたモズカッチャンはフローラSを勝ってオークスも2着。

当方がフローラSやオークスのモズカッチャンを評価したのも
ビービーガウディの新緑賞の内容がよかったから。

これは双方の評価が想定的に上がっていった。

少なくともホウホウパフュームに完敗したウインガナドルよりは上ではないか。

父カジノドライヴがダートオンリーの印象を濃くしているが、
母系はエルフィンフェザーとしっかりダイナカールの血が流れている。

エアグルーヴ好きとしては◎以外打つ印がない。

ライジングリーズンは桜花賞でも楽しめた馬。

牡馬相手でも通用の下地。

◎ビービーガウディ
〇クリアザトラック
▲ライジングリーズン
△マイネルスフェーン
△セダブリランテス
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タグ: ラジオNIKKEI賞 

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