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くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

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Posted on 11:51:46 «edit»

Category:WIN5

京都11R 秋華賞(GI)の予想 

■京都11R 秋華賞(G1) 芝2000

今日の対象レースで最も予想をしたくなかったのがここ。

何しろ不確定要素が多過ぎて結論が見えて来ない。

頼みのソウルスターリングも毎日王冠で惨敗してしまい、
この世代のレベルそのものが五里霧中となってしまった。

ただ、過去のデータを信じれば21年で3人気以内が勝率81%。

過去10年だとこれがさらに90%に上昇する。

いかに思考停止するかがポイントにすら思えてくるのである。

さらにはこの雨で馬場状態が分からないのも困る。

こういうときは前で競馬が出来る内枠か、
真ん中より外の馬が無難。

下手糞な連中がこちゃごちゃやってると被害にあいやすい。

和田なんてもうミッキーロケットで懲りた。

能力拮抗のときこそ阪神の結果が京都で連動しない法則がある。

例年は実力上位が抜けているから影響していなかったのだが、
今年みたいな混戦だとコース適性の差が如実に反映されそうだ。

展開はカワキタエンカ次第なところもある。

内を引いたからにはポツンはほぼないノリ。

いつも後ろから展開待ちの漁夫の利ばかり狙っている友一に
はたしてそこまでして強引にハナを切っていく度胸があるのかは疑問。

案外そろっと出てノリが逃げるかもしれない。

ノリが逃げる展開なら勝利はかなり高くなる。

モズカッチャンの前走は馬体増もあって悲観するほどではない。

気になったのは追い切りがそれほど弾けてなかったこと。

それでも鞍上がミルコというだけで買いの材料には違いない。

ファンディーナは京都芝2000の岩田、ディープといいデータの推奨。

推奨よりも非推奨となるのが古谷の◎(笑)

ポールヴァンドルなんかも面白そうだが三浦には荷が重い。

勝春も大外ではね。

そこは祐一のミリッサ、クリストフのディアドラで落ち着くところか。

リスグラシューは能力があってもいつも何かしら足りていない。

訳の分からない凡走はしないが普通に走って4,5着がある馬。

ただでさえ先週の大賞典で絶賛された豊だけに気乗りしないのが本音。

ラビットランは消す。

◎アエロリット
〇モズカッチャン
▲ミリッサ
△ディアドラ
△リスグラシュー
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